セミナー・講演予定


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★予定が変更になることもありますのでご注意ください★

Excel VBA ベーシック対策講座 講師セミナー
主催:株式会社オデッセイ コミュニケーションズ
日時:2009年6月26日(金曜日) 12:30〜17:30
会場:大阪(新大阪丸ビル)
費用:無料
参加:申し込みが必要(教育機関の講師向け)

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Excel VBA スタンダード対策講座 講師セミナー
主催:株式会社オデッセイ コミュニケーションズ
日時:2009年7月6日(月曜日) 12:30〜17:30
会場:大阪(新大阪丸ビル)
費用:無料
参加:申し込みが必要(教育機関の講師向け)

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Excel VBA スタンダード対策講座 講師セミナー
主催:株式会社オデッセイ コミュニケーションズ
日時:2009年7月13日(月曜日) 12:30〜17:30
会場:東京(丸の内)
費用:無料
参加:申し込みが必要(教育機関の講師向け)

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Excel VBAエキスパート「ベーシック」 2日間で絶対合格セミナー
主催:Office TANAKA
日時:2009年7月25日(土曜日)〜2009年7月26日(日曜日) 10:00〜17:00
会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分)
費用:有料
参加:申し込みが必要
概要:
2009年5月より新しく生まれ変わったVBAエキスパートは、Excel VBAの基礎を学習するのに適した資格試験です。
基礎を理解していないと、いつまでたっても、VBAを自在に使えるようにはなりません。"習うより慣れろ"でマスターできるほど、VBAは甘くないんです。

2日間だけ時間を作ってください。必ず合格させます。万が一合格しなかったら、合格するまで徹底的にサポートします。そして、合格した後は、Japan Excel Academyで、次にすべき学習や練習問題を提供します。まずは、VBAエキスパートに合格しちゃってください。

VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください

セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください

「Excel VBAデバッグ手法」
〜誰も教えてくれなかったデバッグ〜
主催:ビジネスITアカデミー
日時:2009年8月8日(土曜日) 10:00〜17:00
会場:東京都内(千代田区神田小川町あたり)
費用:有料
参加:申し込みが必要
概要:
VBAのベテランとビギナーの違いはデバッグ力です。ベテランであっても、よほど簡単なマクロでない限り、いきなり問題のない完成されたマクロを作成できるとは限りません。実行したらエラーになったり、エラーにならないまでも期待した結果にならなかったり…そんなことは日常茶飯事です。ただ、ベテランは、そうしたマクロの不具合に遭遇すると、どこが悪いのか、どこにミスがあるのか、どこにバグが潜んでいるのかを、短時間で探り当てます。それこそが、まさにデバッグ力です。

VBAのデバッグについて詳細に解説した書籍やWebサイトは、ほとんどありません。たまに見かけても、VBAに用意されているデバッグ機能の解説がほとんどです。しかし、そうした知識をいくら学習しても、デバッグ力はあまり向上しません。デバッグに必要なものは、デバッグの技術と豊富な経験だからです。デバッグとは、さながら探偵が現場に残された遺留品や、容疑者の供述などから犯人を見つけるような作業です。

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「Excel VBAの高速化と可読性」
〜どうしたら高速化できるか?なぜ可読性が必要なのか?〜
主催:ビジネスITアカデミー
日時:2009年9月12日(土曜日) 10:00〜17:00
会場:東京都内(千代田区神田小川町あたり)
費用:有料
参加:申し込みが必要
概要:
VBAの高速化というと、何やら難しい裏技を使って、1秒でも速いマクロを目指すように誤解している人が多いのですが、そうではありません。本来、VBAは高速なんです。普通に、基本通りの、美しいコードで書いたマクロは、十分な速度で動作します。そうではなく、マクロ記録のコードを疑いもせずにそのまま使ったり、Webで公開されているコードを意味もわからずコピーしたり、本当なら1行で書ける処理を、なぜか複数行で書いていたり…そんな無駄なことをしていては、そりゃマクロも遅くなります。VBAは遅くありません。あなたのコードが遅いんです。

では、マクロはとにかく高速化を目指せばいいのでしょうか。そうではありません。特にビジネスの現場で作成されるマクロでは、速度よりも重要なことがあります。それはコードの可読性です。どれほど高度な処理をしているマクロでも、可読性が低いマクロは最低です。なぜなら、そのマクロは、後日別の人が引き継ぐかもしれないからです。あなたの作ったマクロは、あなただけのマクロではありません。ほかの人が作ったマクロを引き継いだら、コードの意味がわからなくてメンテナンスができず、結果的に業務が滞った…という話は決して珍しくありません。プログラムの開発業者が受注されて作成するマクロと、ビジネスの現場でエンドユーザーが作成するマクロでは、考え方が根本的に違んです。可読性を高めるとはどういうことか。可読性を高めるために何をすべきかを解説します。

PS.VBAの高速化ということで、Excel 2003とExcel 2007で同じマクロの速度がどう違うか…なんて話もします。また、その原因は何か…という裏話も。


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「Excel VBAで外部データを操作するポイント」
〜外部データの操作はなぜ難しいのか〜
主催:ビジネスITアカデミー
日時:2009年10月15日(木曜日) 10:00〜17:00
会場:東京都内(千代田区神田小川町あたり)
費用:有料
参加:申し込みが必要
概要:
マクロで操作する元データは、マクロと同じブックに入力されているとは限りません。それどころか、Excelのブック形式ではなく、CSV形式やMDB形式で保存されていたり、提供されることも、実務の世界では決して珍しいことではありません。そのように、マクロと、データが別のファイルに存在すると、Excelのシステムは難しくなります。

各支店から送られてくるデータを1つのブックに集約するマクロは、なぜ難しいのでしょう。MDBファイルから必要なデータを取り出すSQLがうまくいかないときは、どうしたらいいのでしょう。CSVファイルを読み込んだら、勝手にデータが変換されてしまったり、読み込みにものすごく時間がかかったり…そんなときは、どうしたらいいのでしょう。

VBAで、そうした外部データを扱うには、それなりのテクニックとコツが必要です。決して難しい話ではありません。みなさん、知らないから、できないだけです。そうした悩みを、4時間で解消します。


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