| 2009年12月 | |
| 5日 (土曜日) |
Excel VBAによるデータ分析のポイント 〜データ分析の基礎と応用テクニック〜 主催:ビジネスITアカデミー 日時:2009年12月5日(土曜日) 10:00〜17:00 会場:東京都内(千代田区神田小川町あたり) 費用:有料 参加:申し込みが必要 概要: Excelで行う作業のほとんどはデータ分析です。分析というと難しく聞こえますが、データを並べ替えたり、項目別の集計なども、データの傾向を知るという点では分析に分類できるでしょう。Excelのデータ分析は、ピボットテーブルだけではありません。並べ替えやオートフィルタを適切に使いこなせないと、望む結果は得られません。 もちろん、Excelが誇るデータ分析機能「ピボットテーブル」は強力な武器です。VBAから自在に操作できたら、これほど心強いものはないでしょう。しかし、書籍やWebで紹介されている「VBAによるピボットテーブルの操作」は、ほとんどが"ピボットテーブルを作る"ところまでです。それは、マクロ記録すれば誰にでもできます。そうではなく、実務で必要なことはマクロで作成したピボットテーブルの結果を取得することです。それには、ピボットテーブルのオブジェクト構造や各種のプロパティなどを知らなければなりません。残念ながら、ピボットテーブルに関する、そうした情報の解説は、ほとんど見たことがありませんので、私がこのセミナーで詳しく解説します。 お申し込みはこちら(ビジネスITアカデミーのページ) |
| 12日 (土曜日) | 13日 (日曜日) |
Excel VBA スタンダード セミナー VBAの応用テクニック「すべきこと」と「してはいけないこと」 VBAエキスパートも必ず合格させます 主催:Office TANAKA 日時:2009年12月12日(土曜日)〜2009年12月13日(日曜日) 10:00〜17:00 締切:2009年12月11日(金曜日) 17:00 会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分) 費用:有料 人数:10名まで 参加:申し込みが必要 概要: 【スタンダードで学習する主な内容】
セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください お申し込みはこちら |
| 16日 (水曜日) |
Excel VBAのエキスパートを目指そう! 作業の効率化を図る、Excel VBA3つのポイント 【ポイント3】Excelシステム開発 主催:株式会社パソナテック 日時:2009年12月16日(水曜日) 19:00〜21:00 会場:東京(パソナ 銀座TSビル) 費用:無料 参加:申し込みが必要 概要: Excelでシステムを作成するとは、どういうことでしょうか。そこには、VBやC++でアプリケーションを作成するのとは違った"作法"や"ルール"が存在します。デベロッパーがシステムを開発するのと同じ手法や考え方でExcelシステム開発を行うと、無駄な処理をしたり、無用なトラブルを招きかねません。Excelは開発言語ではなく、表計算アプリケーションだからです。Excelでシステムを開発するときは、Excel流の発想や技術が必要です。 詳しくはこちらをご覧ください |
| 2010年1月 | |
| 16日 (土曜日) |
Excel VBAデバッグ手法〜誰も教えてくれなかったデバッグ〜 主催:ビジネスITアカデミー 日時:2010年1月16日(土曜日) 10:00〜17:00 会場:東京都内(千代田区神田小川町あたり) 費用:有料 参加:申し込みが必要 概要: VBAのベテランとビギナーの違いはデバッグ力です。ベテランであっても、よほど簡単なマクロでない限り、いきなり問題のない完成されたマクロを作成できるとは限りません。実行したらエラーになったり、エラーにならないまでも期待した結果にならなかったり…そんなことは日常茶飯事です。ただ、ベテランは、そうしたマクロの不具合に遭遇すると、どこが悪いのか、どこにミスがあるのか、どこにバグが潜んでいるのかを、短時間で探り当てます。それこそが、まさにデバッグ力です。 VBAのデバッグについて詳細に解説した書籍やWebサイトは、ほとんどありません。たまに見かけても、VBAに用意されているデバッグ機能の解説がほとんどです。しかし、そうした知識をいくら学習しても、デバッグ力はあまり向上しません。デバッグに必要なものは、デバッグの技術と豊富な経験だからです。デバッグとは、さながら探偵が現場に残された遺留品や、容疑者の供述などから犯人を見つけるような作業です。 お申し込みはこちら(ビジネスITアカデミーのページ) |
| 23日 (土曜日) | 24日 (日曜日) |
Excel VBA ベーシック セミナー VBAの正しい基礎を2日で完全マスター VBAエキスパートも必ず合格させます 主催:Office TANAKA 日時:2010年1月23日(土曜日)〜2010年1月24日(日曜日) 10:00〜17:00 締切:2010年1月22日(金曜日) 17:00 会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分) 費用:有料 人数:10名まで 参加:申し込みが必要 概要: 思うようなマクロが作成できなくて、ネットで検索したら「これでできるよ」的なサンプルコードが見つかって、とりあえず自分のマクロに組み込んでみたら一応動いて、でも、そのコードの意味が理解できないから、ちょっとした仕様の変更もできない。別の疑問が生じたらまたネット検索して・・・の繰り返し 前任者からマクロを引き継いだけど、何が書いてあるか分からない。技術的なことではなく、あまりに基本的なこと過ぎて、掲示板で質問もできない。てゆーか、何を質問したらいいのかさえ分からない。早くマクロを稼働しないと、いつまでたっても仕事が終わらないし、前任者にも連絡できないし・・・あぁ 簡単なことです。VBAの基礎を理解していないから、そういうことになるんです。 "習うより慣れろ"でマスターできるほど、VBAは甘くないです。 「とりあえずマクロ記録」なんてやってるから、いつまでもマクロを作れるようにならないんです。 VBAの正しい基礎を理解すれば、自分でマクロを作成できるようになります。何が書いてあるか読めるようになります。何を調べればいいかが分かります。つまり、VBAを使えるようになります。 当セミナーは「VBAエキスパート ベーシック」のカリキュラムに沿って行います。このカリキュラムは、VBAの基礎を体系立てて学習するのに、最も適した内容になっています。ですから、必ず合格できます。また、受験されない方にとっても、VBAの基礎を確実に学習するためにも最適です。同セミナーは2009年6月から開催していますが、実際に受験される方は約50%です。 セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください お申し込みはこちら |
| 30日 (土曜日) | 31日 (日曜日) |
Excel VBA スタンダード セミナー VBAの応用テクニック「すべきこと」と「してはいけないこと」 VBAエキスパートも必ず合格させます 主催:Office TANAKA 日時:2010年1月30日(土曜日)〜2010年1月31日(日曜日) 10:00〜17:00 締切:2010年1月29日(金曜日) 17:00 会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分) 費用:有料 人数:10名まで 残りわずか 参加:申し込みが必要 概要: 【スタンダードで学習する主な内容】
セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください お申し込みはこちら |
| 2010年2月 | |
| 13日 (土曜日) |
Excel VBAの高速化と可読性〜どうしたら高速化できるか?なぜ可読性が必要なのか?〜 主催:ビジネスITアカデミー 日時:2010年2月13日(土曜日) 10:00〜17:00 会場:東京都内(千代田区神田小川町あたり) 費用:有料 参加:申し込みが必要 概要: VBAの高速化というと、何やら難しい裏技を使って、1秒でも速いマクロを目指すように誤解している人が多いのですが、そうではありません。本来、VBAは高速なんです。普通に、基本通りの、美しいコードで書いたマクロは、十分な速度で動作します。そうではなく、マクロ記録のコードを疑いもせずにそのまま使ったり、Webで公開されているコードを意味もわからずコピーしたり、本当なら1行で書ける処理を、なぜか複数行で書いていたり…そんな無駄なことをしていては、そりゃマクロも遅くなります。VBAは遅くありません。あなたのコードが遅いんです。 では、マクロはとにかく高速化を目指せばいいのでしょうか。そうではありません。特にビジネスの現場で作成されるマクロでは、速度よりも重要なことがあります。それはコードの可読性です。どれほど高度な処理をしているマクロでも、可読性が低いマクロは最低です。なぜなら、そのマクロは、後日別の人が引き継ぐかもしれないからです。あなたの作ったマクロは、あなただけのマクロではありません。ほかの人が作ったマクロを引き継いだら、コードの意味がわからなくてメンテナンスができず、結果的に業務が滞った…という話は決して珍しくありません。プログラムの開発業者が受注されて作成するマクロと、ビジネスの現場でエンドユーザーが作成するマクロでは、考え方が根本的に違んです。可読性を高めるとはどういうことか。可読性を高めるために何をすべきかを解説します。 PS.VBAの高速化ということで、Excel 2003とExcel 2007で同じマクロの速度がどう違うか・・・なんてネタもやりたいですね。また、その原因は何か・・・という裏話も話せる範囲で(笑) お申し込みはこちら(ビジネスITアカデミーのページ) |
| 20日 (土曜日) | 21日 (日曜日) |
Excel VBA ベーシック セミナー VBAの正しい基礎を2日で完全マスター VBAエキスパートも必ず合格させます 主催:Office TANAKA 日時:2010年2月20日(土曜日)〜2010年2月21日(日曜日) 10:00〜17:00 締切:2010年2月19日(金曜日) 17:00 会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分) 費用:有料 人数:10名まで 参加:申し込みが必要 概要: 何かを代入したり設定するときの「=」と「:=」は何が違うか分かりますか? 変数に代入するとき「Set」を付けるのはどんなときですか? Worksheets("Sheet1")とSheets("Sheet1")って何が違うんですか? 引数を括弧で囲むときと囲まないときの違いは何か理解していますか? 分からないのはVBAの基礎を理解していないからです。 "習うより慣れろ"でマスターできるほど、VBAは甘くないです。 「とりあえずマクロ記録」なんてやってるから、いつまでもマクロを作れるようにならないんです。 VBAの正しい基礎を理解すれば、自分でマクロを作成できるようになります。何が書いてあるか読めるようになります。何を調べればいいかが分かります。つまり、VBAを使えるようになります。 当セミナーは「VBAエキスパート ベーシック」のカリキュラムに沿って行います。このカリキュラムは、VBAの基礎を体系立てて学習するのに、最も適した内容になっています。ですから、必ず合格できます。また、受験されない方にとっても、VBAの基礎を確実に学習するためにも最適です。同セミナーは2009年6月から開催していますが、実際に受験される方は約50%です。 セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください お申し込みはこちら |
| 27日 (土曜日) | 28日 (日曜日) |
Excel VBA スタンダード セミナー VBAの応用テクニック「すべきこと」と「してはいけないこと」 VBAエキスパートも必ず合格させます 主催:Office TANAKA 日時:2010年2月27日(土曜日)〜2010年2月28日(日曜日) 10:00〜17:00 締切:2010年2月26日(金曜日) 17:00 会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分) 費用:有料 人数:10名まで 参加:申し込みが必要 概要: 【スタンダードで学習する主な内容】
セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください お申し込みはこちら |
| 2010年3月 | |
| 13日 (土曜日) |
Excel VBAで外部データの操作〜処理するデータが同じブックにあるとは限らない〜 複数ブックの操作、CSVやMDBの操作、ネットからデータを取得する方法 主催:ビジネスITアカデミー 日時:2010年3月13日(土曜日) 10:00〜17:00 会場:東京都内(千代田区神田小川町あたり) 費用:有料 参加:申し込みが必要 概要: マクロの解説本などは、アクティブシートに入力されているデータを操作するやり方ばかり教えてくれます。しかし、ビジネスの現場は、そんなに甘くありません。各支店から送られてくる複数ブックからデータを集約したり、分析の元になるデータがCSVだったりMDBだったり・・・アクティブシートを操作する前に、必要な元データをアクティブシートに集約できなければ何も始まりません。そして、そういう基本的かつ重要なことは、ネットを検索しても見つかりません。 VBAは"習うより慣れろ"でマスターできるほど簡単ではありません。マスターしたかったら、ほんの少し努力しなければなりません。6時間だけ、一緒に勉強しましょう。 お申し込みはこちら(ビジネスITアカデミーのページ) |
| 20日 (土曜日) | 21日 (日曜日) |
Excel VBA ベーシック セミナー VBAの正しい基礎を2日で完全マスター VBAエキスパートも必ず合格させます 主催:Office TANAKA 日時:2010年3月20日(土曜日)〜2010年3月21日(日曜日) 10:00〜17:00 締切:2010年3月19日(金曜日) 17:00 会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分) 費用:有料 人数:10名まで 参加:申し込みが必要 概要: パソコン雑誌などでは、何かというと「マクロ記録から始めましょう」と教えます。「マクロ記録を使えば、あなたも簡単にマクロを作れるようになりますよ」と。「難しくありませんよ〜VBAなんて簡単ですよ〜3日で分かりますよ〜猿でもできますよ〜」って・・・んなわきゃ、ないじゃないですか。マクロ記録を覚えてVBAがマスターできるんだったら、世の中VBAマスターだらけですよ。実際はどうですか?マクロ記録から始めて、VBAを使えるようになりましたか?なりませんよね。当然です。教える順番が間違ってるんです。 VBAをマスターしたかったら、マクロ記録から始めてはいけないんです。マクロ記録から始めると、いつまでもマクロを作れるようにならないんです。アルファベットを読めない人に英語の本を渡したからって、英語を話せるようにはなりません。マクロ記録の前に、理解すべきことがあるんです。もちろんそれは、オブジェクトだとかプロパティなどの専門用語ではありません。言われれば誰にでも理解できる、ほんの少しのシンプルなルールです。 それがVBAの基礎です。 "習うより慣れろ"でマスターできるほど、VBAは甘くないです。 「とりあえずマクロ記録」なんてやってるから、いつまでもマクロを作れるようにならないんです。 VBAの正しい基礎を理解すれば、自分でマクロを作成できるようになります。何が書いてあるか読めるようになります。何を調べればいいかが分かります。つまり、VBAを使えるようになります。 当セミナーは「VBAエキスパート ベーシック」のカリキュラムに沿って行います。このカリキュラムは、VBAの基礎を体系立てて学習するのに、最も適した内容になっています。ですから、必ず合格できます。また、受験されない方にとっても、VBAの基礎を確実に学習するためにも最適です。同セミナーは2009年6月から開催していますが、実際に受験される方は約50%です。 セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください お申し込みはこちら |
| 27日 (土曜日) | 28日 (日曜日) |
Excel VBA スタンダード セミナー VBAの応用テクニック「すべきこと」と「してはいけないこと」 VBAエキスパートも必ず合格させます 主催:Office TANAKA 日時:2010年2月27日(土曜日)〜2010年2月28日(日曜日) 10:00〜17:00 締切:2010年2月26日(金曜日) 17:00 会場:東京都港区(神谷町駅徒歩1分) 費用:有料 人数:10名まで 参加:申し込みが必要 概要: 【スタンダードで学習する主な内容】
セミナーの詳しい内容については、こちらをご覧ください VBAエキスパート試験については、こちらをご覧ください お申し込みはこちら |